七夕祭りグレープフルーツのかき氷

グレープフルーツのかき氷

阿佐ヶ谷の七夕祭りに間に合わせるため試作中だった新しいかき氷メニュー、「グレープフルーツのかき氷」がようやく完成に近づきつつあります。グレープフルーツ自体が水っぽいため、かき氷化するのに試行錯誤しました。

並行してかき氷機、初雪の刃を限界まで砥ぎました。右が新品ですからかなり鋭角になっているのがわかります↓。
初雪の刃

こんな具合に砥石に立つまで砥ぎ続けています↓。
天然砥石でかき氷の刃を砥ぐ

人造砥石で整えたあと天然砥石で仕上げます。砥いだ刃と砥ぐ前の新品の比較↓。
初雪の刃

最初は粗めに削り、レバーを回しながら調整↓。
初雪の調整

初雪かき氷

徐々に薄くして高く盛っていきます↓。
初雪かき氷

グレープフルーツかき氷。黄色い粒は自家製グレープフルーツピール。天気の良い日に丸二日天日干し手作り↓。
グレープフルーツかき氷

今回から味作りに糖度計を導入。糖度CHECKしながらソース作り↓。
糖度計

ピンクグレープフルーツで作ったソースをアクセントに後がけ方式↓。
グレープフルーツかき氷

夏の爽やか系かき氷となります。

阿佐ヶ谷「ザグリ」の地図

阿佐ヶ谷の七夕祭り2018かき氷メニュー

阿佐ヶ谷かき氷

阿佐ヶ谷に店を出して二年目の夏を迎えました。夏といえばかき氷です。先月よりザグリではかき氷メニューに力を入れていて新しい味の試作や有名店への試食の旅などかき氷研鑽の日々です。
阿佐ヶ谷七夕祭りのかき氷

阿佐ヶ谷駅の向こう側南口では毎年夏恒例の七夕祭りというのが8月3日(金)から7日(火)まで開催されます。飾り付け準備中のパールセンター商店街まで散歩してみました。

パールセンター入り口はこんな感じでド派手な飾りつけ!↓。
阿佐ヶ谷七夕祭り2018

奥の方まで歩いてみましたがすごい数の張りぼてがぶら下がっていたのでスマホで撮りました。

阿佐ヶ谷七夕祭り名物のハリボテ、犬↓。
阿佐ヶ谷七夕祭りの張りぼて

阿佐ヶ谷七夕祭り名物のハリボテ、何かのキャラクター?不明↓。
阿佐ヶ谷七夕祭りの張りぼて

阿佐ヶ谷七夕祭り名物の張りぼて、ツタンカーメン?、すごい、こんな大作をいつ作っているんだろう?とふと思ってしまいました↓。
阿佐ヶ谷七夕祭りの張りぼて

阿佐ヶ谷七夕祭り名物のはりぼて、衣笠?熱烈なカープファンの作なのかすごい迫力。ちょうど作業中のようでペンキで仕上げている最中でした↓。
阿佐ヶ谷七夕祭り名物の張りぼて

阿佐ヶ谷七夕祭り名物のハリボテ、これも何のキャラなのか不明↓。
阿佐ヶ谷七夕祭り名物の張りぼて

他にも、ドラえもんや見たことのあるキャラクターがたくさんあったのですが著作権的に不明でしたので撮りませんでした。

しかしさすがアーケード付きの商店街、風雨に強いのでこんなイベントができるのですね。屋根付きの商店街がちょっと羨ましいです。

ザグリのある阿佐ヶ谷駅北口商店街は地味です。駅の北口すぐの屋根つき商店街は小学生の絵で飾ってありました↓。
阿佐ヶ谷北口七夕祭り

北口を進むにつれてだんだん七夕の飾り付けは小さくなっていきます。アーケードも屋根もありませんが晴れた日は青空が広がるのどかな商店街です↓。
阿佐ヶ谷駅北口商店街

店の前は電柱に小さな七夕飾りがあるだけ↓。
阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」

というわけでせめて店内でも少し飾ってみました!。夏といえばかき氷。ザグリのかき氷のご紹介。美しく写真に撮って最高級の紙に印刷中です↓。
阿佐ヶ谷カフェザグリのかき氷

かき氷メニューの予告ブロマイド、桃、巨峰↓。
かき氷メニュー

グレープフルーツのかき氷予告ブロマイド↓。
かき氷メニュー

かき氷メニュー。層の構造や注意書きなど。普通の飲食店ではまず使わないであろう超高価な特厚プラチナ写真用紙に贅沢に印刷↓。
かき氷メニュー

珈琲かき氷のメニュー↓。
珈琲かき氷メニュー

阿佐ヶ谷の自家焙煎カフェ「ザグリ」のかき氷、8月のメニューは次の通り。

自家焙煎珈琲練乳かき氷。
いちご練乳かき氷(数量限定)
グレープフルーツのかき氷(8月初旬頃登場予定)
なま桃のかき氷(数量限定8月第二週頃登場予定)
巨峰のかき氷(数量限定8月第三週頃登場予定)

希少な天然氷の日もあります。
通常価格+200円増しとさせていただいてます。

阿佐ヶ谷「ザグリ」の地図

ゆうやけ市/阿佐ヶ谷2018春

阿佐ヶ谷カフェザグリのゆうやけ市

2018年5月13日(日)は阿佐ヶ谷名物ゆうやけ市。早いもので開店してから一年半、ゆうやけ市参加は4回目になります。ただ天気予報は15時から雨ということだったので前日に塩化ビニールのシートカバーを作っておきました。

当店は年に2回のゆうやけ市の日は入り口前回オープンカフェ仕様になります。メニューはお祭り用の綿あめとグリッチーズメイン。手書き看板は前回はテーブルの前に置きましたが人で隠れてしまうのので今回はテントの軒先に吊るし往来の人からよく見えるようにしました。流石に綿あめもだいぶ慣れてきて綺麗に作れるようになりました。
阿佐ヶ谷カフェザグリのゆうやけ市

正確に天気予報通り15時には降り出した雨。2mx2mの大型ビニールシートのおかげで雨ニモ負ケズ頑張りましたが次第に本降りになってしまい、綿あめは物理的に作ることができなくなったのでお終い。次回の秋のゆうやけ市は晴れて欲しいですね。

ゆうやけ市/阿佐ヶ谷2017秋

阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」

11月12日(日)は阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」のある松山通り商店街で阿佐ヶ谷名物「ゆうやけ市」が開かれました。昨年秋と今年の初夏に続いて3度目のゆうやけ市。時間は午後1時〜6時まで。

普段は珈琲などの飲み物ですがこの日はお祭り限定メニューです。グリッチーズ、ココア、わたあめの3種類。グリッチーズはチーズベースのザグリオリジナル創作おやつ。ココアは朝泡だてたばかりの生クリームたっぷり。わたあめは前回に続いて2度目。店は全開状態で、手書きの看板などでお祭り感を演出↓。
阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」のゆうやけ市

この年に2回の阿佐ヶ谷のお祭り、普段はそれほど人がいないのにこんなにたくさんの人出です。店の前から阿佐ヶ谷駅方面↓。
阿佐ヶ谷ゆうやけ市

こちらは駅とは逆の方向。青森のねぶた祭りで一日中こんな感じで賑わってます↓。
阿佐ヶ谷ゆうやけ市

ねぶたの山車↓。
阿佐ヶ谷ゆうやけ市ねぶた

わたあめは子供に大人気。何時間も回しっぱなしで全く手を休める暇がなかったほど忙しい日でした。グリッチーズは密かな人気おやつ。ココアはお祭り価格です↓。

阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」

おしまい。シャッター閉めました。昨日まで3日かかってシャッターのペンキ塗りをしてました↓。
阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」

当初シャッターは金属むき出しでサビ止めのグリスをコーティングしていたのですが油の匂いと汚れが目立ってきたのでエポキシ系のサビ止め効果のある水性塗料で塗りました。塗り始めの様子↓。
シャッターペンキ塗り

次回ゆうやけ市はまた来年。

2017年秋の創作メニュー

阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」の抹茶のババロア

東京は今年はほとんど雨ばかりでしたがようやく晴れの日がきました。でも風が冷たく阿佐ヶ谷にもだんだんと冬が近づいてきた気がします。

店のカフェメニューも温かいものを中心に考えている今日この頃です。阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」の献立は全てがオリジナル。

抹茶ババロアという創作スイーツが完成しました↓。

阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」の抹茶のババロア

このように不思議な形状をしたスイーツです。ベースは泡だてた生クリームに抹茶とゼラチンとシュガーを溶かしたミルクを加え混ぜて冷やし固めました。小豆と生クリーム、ミニミントをアクセントとし、おしゃれなジグザグ型に作ったチョコレートには自家焙煎した粗挽き珈琲豆を練りこんでいるのでコーヒーがほのかに香ばしい。ジグザグ形状は湯気の立ちのぼる様子を想定しています。抹茶と珈琲とカカオの融合↓。

阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」の抹茶のババロア

抹茶ババロアは和風な感じにもよく似合います。店頭にはエノキ、カエデ、クマシデなどの小さな盆栽を飾ってますがこれらは非常に腕のたつ盆栽作家さんの作で枝ぶりに大自然の息吹きを感じます。そろそろ紅葉の時期です↓。

阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」の盆栽

珈琲豆は毎朝店内で焙煎しています↓。

阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」の自家焙煎珈琲

 

寒い季節はやっぱり温かいココア。北海道産の純生クリームを泡だててたっぷり使用。こんなに贅沢なココアは当店自慢の一品です↓。

阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」のココア

阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」のおすすめ!甘酒は天然麹自家発酵。やさしい甘さは砂糖いっさい不使用で米と米麹だけです。基本はノンアルコールですのでお子様にもOK。東京の地酒「屋の守」純米酒配合のアルコールバージョンもあります。甘酒にぴったりの梅干しは昔ながらの天日干しで五年位寝かしたもの↓。

阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」の甘酒

自家焙煎の看板を新しく作りました。チョークで描いてます↓。

阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」の自家焙煎看板

 

カフェなのに甘酒があったり梅干しがあったり意外性のあるメニューもありますがこんな感じで地味に新メニューが少しづつ増殖中です。

かき氷「巨峰」

阿佐ヶ谷カフェザグリのかき氷

阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」のかき氷、8月の抹茶練乳に続いて9月に「巨峰」が登場。店主の実家が果樹園農家ですのでそこで採れた新鮮な葡萄をベースに作ってます↓。

巨峰のかき氷

巨峰のかき氷のチョークアート看板です↓。

巨峰のかき氷チョークアート

巨峰から丹念にソースを手作りし、こんな具合に大粒の巨峰を贅沢に仕込んでいます(実際は中に入ってます)↓。

巨峰のかき氷

 

天気のいい日は売り切れになってしまうことも↓。

巨峰のかき氷チョークアート

 

抹茶のかき氷は抹茶練乳に続いて抹茶と小豆のかき氷も登場。練乳チューブが丸ごと1本付いてくる練乳MAXも大好評↓。

巨峰のかき氷チョークアート

新鮮な巨峰がとれる時期限定。9月いっぱいか10月にできるかどうか。

巨峰のかき氷

 

かき氷の暖簾も入り口につけたのでカキ氷をやってる感がわかりやすくなりました↓。

阿佐ヶ谷カフェザグリのかき氷

 

阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」のかき氷をぜひお試しください。

阿佐ヶ谷「ザグリ」の地図

本づくり研究所さんから取材されました

本づくり研究所

阿佐ヶ谷に住む友人から、近所に雰囲気のあるカフェがオープンしたと連絡を受けた研究員。さっそくホームページをチェックすると、そこには一目でワクワクするような近未来感が漂っていました。うーん、明らかにただ者ではない。よくよく調べてみると、なんとフォントの専門家が運営しているお店だと判明。フォントとカフェ、なんと不思議な組み合わせ!

さっそく取材許可を申込み、店主でありデザイナーの大谷秀映さんにお話を伺いました。

本づくり研究所

 

「たとえばこの「明治教科書明朝体」は、明治時代の教科書に使われていた字体を復刻させたもの。明治は専門の職人が手間暇をかけたぜいたくな時代なんです。大正や昭和に入ると、新聞や書籍でも読みやすいようにとか、大勢の手が入って可読性が高まり、クセがなくなっていく。もちろんそれも正しい進化なんですが、文字自体の味という意味では圧倒的に明治時代のほうが上ですね。理科の教科書に使われている図には、銅版画でつくられたようなものもあります。お札の肖像画なみに精密に描かれていてものすごく美しいんですよ。」
本づくり研究所

最近は明治教科書明朝も書籍などで目にするようになりました。写真は書籍『木佐木日記』(中央公論新社)。
本づくり研究所

他にもお店について色々と話していますのでぜひチェックしてみてください!

http://lab.p-press.jp/report/report37.html

 

ウェブマガジンから取材されるのは昨年のお店ラボに続いて2回目です。プレスページにまとめていますのでご覧ください。

*取材は2017年6月頃時点での内容です。その後スムージーやかき氷など取材当時にはなかったメニューなどもあります。お店のメニューはさらに増加中ですので中央線沿線に来たらぜひ阿佐ヶ谷のカフェ「ザグリ」にお越しください。

焙煎機検討

ナナハン焙煎機図面

ここ数ヶ月、というか店をオープンさせる前からコーヒー豆の焙煎機の導入を検討していました。焙煎機はどれも巨大で諦めていましたがいろんなカフェを回ったり調べているうちに小型で高性能の焙煎機があるのを知りました。そうした焙煎機で焙煎した珈琲は十分美味しいのでいつかは導入したいと考えていました。

 

しかし阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」は店内が狭いため置く場所を考えなくてはなりません。フジローヤルの1kg焙煎機も検討していましたがどうしても置き場所の確保のため座席を潰さなくてはなりません。そこで幅25cm×奥行き1mほどのカウンター袖に置くことにしました。この場所に設置するとなると機種が限定されます。ネットで買えるような安価な手回し式やサンプルロースター、海外製品も全て調べつくしました。性能的に200g小型焙煎機のディスカバリーが順当かなと計画。ディスカバリーは格好も良いです。

カフェ「ザグリ」の焙煎機を置くスペース

 

 

これは1ポンド(500g)焙煎のアポロ。都市ガス、プロパンガス、カセットコンロガスの3方式が選べるという優れもの。

アポロ焙煎機

 

750gのナナハン焙煎機。

ナナハン焙煎機

 

 

ナナハン焙煎機色違い。この焙煎機は小型ですが4000キロカロリーと火力が強力です。この写真は横浜のカリタ本社の焙煎塾に参加した時のもの。焙煎塾は予約が必要ですが親切丁寧に機種について学ぶことができ、500gの焙煎を体験することができます。この焙煎機で自分で焙煎した豆が思いのほかうまかった。しかしサイズ的にうちの店に置くには無理かもしれません↓。

ナナハン焙煎機

焙煎機の構造は「直火式」、「半熱風式」、「熱風式」の3種類があります。それぞれ様々な小型焙煎機の実機で焙煎体験や焙煎した豆を吟味して検討中です。小型としては画期的という完全熱風式というのも見に行きスッキリとした雑味のない味わいが魅力的でした。「完全熱風式」か「半熱風式」か最後まで悩みましたが「半熱風式」の都市ガスタイプに。

設置場所の寸法が微妙ですので焙煎機の図面を元にミリ単位での検討中。

ナナハン焙煎機図面

どの焙煎機にするかはまだ内緒ですが、発注したのでこれから製作に入るとのこと。約1ヶ月後位に仕上がってきます。阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」では10月位から自家焙煎を始めます。

小型の焙煎機を検討している方、スペースの限られた店へ小型焙煎機の導入を予定している方、ぜひ参考にしてください。続く。

ロゴデザイン「彩遊戯の落チ語リ」

彩遊戯の落チ語リロゴレーザースタンプ

当店はカフェですがデザイン事務所兼特殊印刷工房でもあります。今回お客様のロゴデザインをさせていただきましたので紹介します。

 

お一人で、落語のような活動をされている「彩遊戯の落チ語リ」です。

 

彩遊戯の落チ語リとは:

落語にしては動きすぎ、芝居にしては役を兼ねすぎ、朗読にしては本が無い。それが 彩遊戯の落チ語リ (いろどりゆうぎのおちがたり) ところ構わず高座を作り 遠い日本の記憶で遊ブ 語りエンターテインメント


 

春位から何度かいらしてくださいまして、ロゴを新しくしたいということでした。毎週のようにいらしてくれたのでやり取りの会話の中から、されている活動内容や人となりを観察精査し、客観的にわかりやすい図案化ということでデザインを進めました。いくつかデザインラフスケッチを描きながら絞り込みました。

彩遊戯ロゴのデザインラフ

人物イラスト部分の手描きラフスケッチ。お使いになられていた知り合いの方に作ってもらったという提灯の図案のイメージを元にしています。

人物イラスト部分の手描きラフスケッチ

 

これが完成したロゴ。明朝体風の古風なデザイン。ほぼ手描きのイメージの通り。 彩遊戯の落チ語リロゴ

 

基本的にはスクエアな正方形で利用シーンを考慮し、使いやすくなおかつ一目で活動内容が伝わるようなアイコン的な役割。初対面の方だと漢字の読みがわかり辛いということもあったので読み仮名入りバージョンや名刺での展開例などもデザインしました。

彩遊戯の落チ語リロゴの展開

 

レーザー彫刻のシリコンスタンプも作りました。ロゴ枠の罫線は、30mm角のレーザー彫刻スタンプにした場合にかすれない太さ。

彩遊戯ロゴのレーザー彫刻

 

こんな具合に紙や、ちょっとした印刷物、名刺などに押すと便利。

彩遊戯の落チ語リロゴレーザースタンプ

明日、平成29年8月26日(土)新宿の八十八にて彩遊戯の落チ語リ「ハヤシライス遭逢譚(そうほうたん)」彩遊戯の落チ語リイベント

ハヤシライス遭逢譚(そうほうたん)

https://irodoriyuugi.amebaownd.com/pages/423362/page_201604172215

 

完成の定義、プロの頭ん中。

https://ameblo.jp/irodoriyuugi/entry-12298960846.html

 


以上、阿佐ヶ谷カフェ「ザグリ」はデザイン事務所でもあります。ロゴデザイン承ります。直接店頭にお越しいただきご相談ください。双方条件が合うようでしたら時間をかけて丁寧に適切なロゴデザインを提案いたします。